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『外資系企業に住む住人の視点からIT業界の出来事を伝えます。』

資料作成本の最後の秘境『ワード』を対象とした外資系コンサルの資料作成テクニックが1冊の本になりました。2017年3月29日に発売されています。
※購入頂きました皆様、ありがとうございます。
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gaishi_word_201703_new.jpg
累計数十万部を数える「外資系〜シリーズ」には「スライド作成術」と「Excel作成術」がありますが、ワード向けの本はありませんでした。パワーポイントとエクセルは一生懸命練習するのに、ワードの作成法を学ぶ人はほとんどいません。見よう見まねの作成が繰り返され、ワード文書はどんどん読みづらい存在になっています。その結果、「ワード文書は扱いにくい」と考えられるようになりました。この本は、最後の秘境、ワード向けの「文書作成術」です。優れたWord文書を効率よく作成する方法を知り、適材適所でビジネス文書を作り分ける術を自分のものにしましょう。


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2007年09月20日

ITのプロって何ですか?
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 世の中には「プロ」と名のつく人々がたくさんいます。法律のプロと言
 えば、弁護士や司法書士を指しますし、会計のプロと言えば会計士です。
 
 しかし、IT業界にしばらく身を置いている私にとって、どうにも納得の
 できないプロがあります。
 
 それは、ITのプロ。
 
 
 ITのプロなんて言葉をさらっと聞くと、ついSEがそれに当てはまるもの
 だと考えますよね。もうちょっと具体的に言うと、そのSEとは、どのよ
 うな会社に属するSEですか?
 
 多分、少なくない人が、ベンダーやソフトウェアハウスのSEを思い浮か
 べると思います。言い換えると、ITを用いてシステム開発を行う人間と
 いうことになるでしょうか。
 
 ということは、IT=システム開発・運用という単純な置き換えになるの
 ですが、そんなことはないですよね。ITには、システムの設計やもう一
 段上の戦略策定という領域も含まれています。
 
 「じゃあ、ITコンサルまでがITのプロということですか?」
 
 確かにITコンサルもITのプロだと言えるのかもしれませんが、先ほどの
 定義に従うと、IT戦略策定や設計に対して専門的に取り組む人がITのプ
 ロに含まれますよね。
 
 よく考えてみてください。他にもそういったフェーズに絡むプレーヤー
 がいませんか?
 
 
 多くの方は既にお気付きのようですね。
 そうです、正解は、ユーザサイドの情報システム部門(CIO含)です。
 
 CIOはシステムが絡む経営戦略には専門的見地から意見を求められます
 し、そんなCIOにネタを仕込むのは情報システム部門の人々です。
 
 そんなことは当たり前じゃないか、という声も聞こえてきそうですが、
 果たして本当にそうでしょうか。
 
 「ITのプロ」という言葉を聞いたとき、あなたの頭の中に浮かんできた
 のは社外のプレーヤーばかりじゃありませんでしたか?
 
 別の観点で考えると、自社の情報システム部門はITのプロというカテゴ
 リから無意識のうちに除外していませんでしたか?
 
 
 職業柄、情報システム部門の方とご一緒に仕事をさせて頂く機会がよく
 ありますけど、残念ながら、自分達がITのプロであるという自覚を持っ
 ていない方が少なくないのが現状です。
 
 もっと当事者意識を持ってITの取り組みを考えてください。外部の人間
 はあくまでも協力者であって、真の当事者ではないのです。
 
 これは昨年、JTBの社長が日経BPのサイトで発言していた内容ですが、
 一見正しいことを述べているようで、実はITベンダーにおんぶに抱っこ
 であることが読み取れます。
 
  → http://it-ura.seesaa.net/article/55853952.html
 
 
 これは特に経営層に訴えかけたいことですが、社内にITのプロ(専門家)
 は必要ない、という発想は非常に危険です。
 
 もはやビジネスとITに垣根を設ける意味はなくなりました。
 
 もっと分かりやすく言いましょう。あなたの会社には、少なからず営業
 活動を行う人々がいますよね。彼らは営業スキルのプロフェッショナル
 性を磨いているはずで、素人営業などと揶揄したら怒るでしょう。
 
 ITも同じことです。ほとんどの会社には少なからずITに携わる人々がい
 るわけで、IT無しで会社を運営することは段々難しくなっています。
 
 コアコンピタンスにリソースを集中するのも結構ですが、必要最低限の
 ITのプロは社内に繋ぎとめておかないと、後できっと後悔しますよ。

posted by 吉澤準特 at 09:22 | Comment(0) | TrackBack(1) | 業界裏話

2007年09月18日

経営者がITを理解できない本当の理由
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JTBの社長は、「IT産業はプロの矜持を持て」と激励しています。

ある一面で、その発言は正しいと私も感じますが、その後の「ITに関することは全部、 IT産業の担い手であるITベンダーの方が全責任を負う。「プロの俺たちがなんとかする」という気概で取り組んでほしいのです。」 という発言は、少しユーザと外部協力者の位置づけを取り違えているように思えます。

ビジネスとITにもはや垣根はありません。会計業務や購買業務を丸投げするのとは訳が違うということを、ここでは述べておきます。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/a/biz/shinzui/shinzui0926/shinzui_03_5.shtml

posted by 吉澤準特 at 01:20 | Comment(0) | TrackBack(1) | リンク紹介

背筋が寒くなる話:俺の先祖は恐ろしい人物かもしれない・・・
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夏の暑さを吹き飛ばすために、以前ネット上で少し話題になった、背筋がぞっとする奇妙な話をご紹介します。 フィクションではありません。

話の発端は、ある人物が先祖の墓から謎の怪文書を入手したことです。彼は2ちゃんねるを使って、 その文書に書き記された驚愕の事実を知ることに・・・・・

ニコニコ動画を見れない方は、こちらのテキストサイトをご覧下さい。
http://uranews4vip.blog61.fc2.com/blog-entry-146.html

posted by 吉澤準特 at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然コメント

2007年09月06日

システム開発における名言集−運用フェーズ−
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 前回、デスマーチにおける開発現場で呟かれる「名言」を皆さんに紹介
 していきました。読んでいない方は下のリンクを参照下さい。
 
 http://it-ura.seesaa.net/article/53843610.html
 
 
 さて、今回は運用フェーズにおける数々の名言をご紹介しましょう。
 どれか一つでも経験したり呟いたことがあるアナタ、お疲れ様です。
 
 
  ○システムが悪いんじゃない、使い方が悪いんだよ
 
   →そうですよ、世の中、最初から悪い道具なんてないんです。うま
    く使えば問題なんて起きません。道具の良し悪しは使う人間次第
    だって、昔の人も言ってましたって。
 
 
  ○休日の着信メールは、ニハチ(20:80)で障害
 
   →休みに限ってトラブルが舞い込むのはどこの世界も一緒ですね。
    中でもシステム運用フェーズのそれはかなりの高確率だと思いま
    す。あ、もちろん障害メールの割合は「ハチ」の方ですよ。
 
 
  ○納期が間に合わない時の魔法の言葉は「段階リリース」
 
   →大変だ、システムリリースまであと一ヶ月しかないのにまだ開発
    にも入ってないぞ!どうしよう、どうしよう・・・・・そうだ!
    こんなときは魔法の言葉を唱えよう。これで、今出来ていない部
    分は来月開発すればOK・・・・・でも、リポジトリの多重メンテ
    に陥ってバージョンの整合性を保つのが大変になります。
 
 
  ○平均故障間隔(MTBF)と良純の天気予報はどちらも当てにならない
 
   →MTBF100万時間なんて謳ってるディスクがありますけど、1ヶ月も
    動かしていたら「活性交換」とかベンダーが言ってきて、その場
    で交換しちゃうんですよ。ディスクの交換なんて夜中にやるしか
    ないから、結局今日も夜勤なんだよなぁ。
 
 
  ○仕様変更と作業依頼は紙一重
  
   →あれ?この作業依頼、先週も出てなかった?そういえば、その前
    の週もあったな。指示内容もやってることも毎回同じ。これって
    作業依頼じゃなくて仕様変更じゃないの? えっ?仕様変更だと
    事業部の予算が必要になるから作業依頼で頼むって?
 
 
 私もシステム運用フェーズでは何度か悪夢に遭遇しました。特に最悪な
 のが、多段階リリースによる毎月のリリース対応。扱うシステムが大き
 かったので、一番酷いときで、日曜の早朝3時にタクシーで出社して対
 応したことがあります。
 
 今思い出してもぞっとする経験でした。
 
 皆さんの中にはもっと激しい経験をされている方もいると思います。
 もし良ければ、そんな経験についてコメントを下さい。

posted by 吉澤準特 at 13:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界裏話

2007年09月05日

世界の奇妙な法律を集めたサイト
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世界は広いもので、世にも奇妙な法律が堂々とまかり通っている国が山のようにあります。アメリカでさえ、 州法には首を傾げざるをえないものが少なからずあります。

例えば、ニューヨーク州では、エレベーターの乗ったときにドアを向いて腕組しなければならないといいますし、アイオワ州では、 ピアノを片手で弾いたら罰金です。

そのほか、様々な奇妙な法律が紹介されています。

Dumb Laws in the News
http://www.dumblaws.com/

英語サイトが分かりにくい方は、ニコニコ動画の方が分かりやすいかも。

posted by 吉澤準特 at 00:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界裏話

2007年09月04日

システム開発における名言集
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 世の中に「名言」という言葉は数多く溢れています。
 
 「少年よ、大志を抱け!」
 「天才とは1%の才能と99%の努力である」
 「足なんてただの飾りです」
 
 などというセリフは、きっとどこかで聞き覚えがあるはず。名言という
 のは、それが真理であると聞き手に訴えかけるだけの説得力がある言葉
 なのです。
 
 もちろんIT業界にだって名言はあります。今回は、私がこれまで聞いた
 名言(?)と思われるものから、システム開発にまつわるものを紹介し
 ていきましょう。
 
 
  ○本当の要件は仕様凍結後に出てくる
 
   →この日で仕様を凍結するから、それまでに全ての要件を出し切っ
    て下さいねとお願いしているのに、なぜか凍結後に重要要件が出
    てくるのです。
 
 
  ○それは要件漏れではなく仕様です
 
   →だから言ったじゃないですか、そんな重要な要件は仕様凍結前に
   全部整理しておいて下さいって。凍結時点で要件に含んでいないん
   だから、そんなの普通に仕様ですよ。
 
 
  ○明日が締切と言われたら、明日の9時までに終わればいいんだよ
 
   →デスマーチが進行していたり、仕事がてんぱっている状態では、
    このように時間ギリギリまで頑張るという状況がよくあります。
    ホント、それくらい時間が無いってことなんですよ。
 
 
  ○終電を逃すくらいなら、始発で出社して電車のあるうちに帰れ
 
   →たしかに夜中の3時に帰って翌日10時に出るくらいなら、電車のあ
    るうちに帰って、朝6時に出社した方が健康的です。分かっている
    んですけど、夜型人間が多いですよね。
 
 
 システム開発の話になると、ちょっとネガティブな表現ばかりが浮かん
 できてしまいますが、実際、ネガティブなことが多いんですよね。
 
 そんな中、私がポジティブだなと感心した発言がこちら。
 
  「ソースコードの量は限られているのだから、1つずつバグを潰して
   いけば、いつかはバグがなくなるさ」
 
 果てることなく出続けるバグを前にしてモチベーションが低下している
 テストチームの士気を鼓舞するために、チームリーダーがメンバーに向
 けて発した言葉です。
 
 いい言葉ですね、明けない夜は無いってやつです。やり続ければ、その
 うち終わりが見えてくる。
 
 同じような名言を残している偉人もたくさんいます。
 →http://it-ura.seesaa.net/article/53205648.html
 
 
 次回はシステム運用にまつわる名言集、いってみましょう。

posted by 吉澤準特 at 01:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界裏話





【IT業界の裏話】過去コラム(No.1-337)
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