TOP業界裏話注目ニュース徒然コメントリンク紹介
『外資系企業に住む住人の視点からIT業界の出来事を伝えます。』

誰もが考えていながら書いてこなかった、パワーポイント・ワード・エクセルのすべてをカバーする資料作成テクニックが1冊の本になりました。2014年8月20日に発売され、丸善等の大手書店・amazon等のオンライン書店の週間ベストテンにランクインしています。
※購入頂きました皆様、ありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4820748998/

siryou_cover.jpg
類書では紙面やボリュームの都合から実現していなかった「外資系コンサルが実践する資料作成の基本」を、本書は280ページの大ボリュームでまとめました。資料作成のプロでもある外資系コンサルタントが日々実践している、無駄なく、完成度の高い資料を作成するための王道のスキル、テクニックが網羅的に70項目にまとめられています。私が新人・中堅コンサル向けに教えている「あたりまえ」だけどなかなか実践できない大切な基本スキルやテクニックをステップごとに図解を交えてわかりやすく説明します。


【吉澤準特の本:累計7万部以上】
外資系コンサルの仕事を片づける技術』はロングセラーで重版多数
フレームワーク使いこなしブック』はロングセラーで重版多数
兄弟本の『ビジネス思考法使いこなしブック』はロングセラーで重版多数

【吉澤準特の過去配布レポート】
「外資系コンサルの仕事を片づける技術」特別抜粋版のダウンロード
「最新会議運営の基本と実践がよ〜くわかる小冊子」のダウンロード
できる人の9つの法則
コンサルタント直伝!コミュニケーションのプロになれる!


IT業界の裏話(まぐまぐ殿堂入りメルマガ)へ
メルマガ登録ならコチラ メルマガ解除ならコチラ
メールアドレス:
メールアドレス:



2014年10月26日

PRESIDENT 11月17日号の特集「資料の作り方」を監修しました
このエントリーを含むはてなブックマーク

ビジネス誌「PRESIDENT」11月17日号にて拙著「資料作成の基本」がメインコンテンツとして取り上げられます。

・3分でわかる「資料作成力」診断テスト
・外資系金融&外資コンサル「入社1年目から学ぶエクセル術」3段階レッスン

2つのパートで計10ページ分の原案・監修を担当しています。書店でお見かけの際には是非一度手に取ってみてください。

【PREIDENT 2014年11.17号 目次】
http://www.president.co.jp/pre/new/index/

  • 資料の作り方

    • 1000人調査で判明「半分は、ゴミ同然」
      ここが変だよ、あなたの資料
      • ▼悩むこと1位「時間がかかりすぎる」
      • ▼「ノウハウを習ったことがない」52%
      • ▼よく作る資料1位「報告書」、3位「議事録」……
    • 商談を左右する、査定に繋がる●松本晃

      カルビー会長の「100点満点文書」採点ポイント6
      • ▼タイトル ▼書き出し ▼構成 ▼文字量
    • ▼3分でわかる「資料作成力」診断テスト●吉澤準特
    • ▼どこが違うか? 役員になる資料vs課長止まりの資料●津田晃
    • 外資金融&外資コンサル
      「入社1年目から学ぶエクセル術」3段階レッスン
      • ステップ1[入門編]ひと目でわかる表を作ろう●吉澤準特
        • ▼役立つ関数10&ショートカットキー10
        • ▼絶対参照・相対参照
      • ステップ2[リーダー編]未来を予測してみよう●熊野整
        • ▼財務モデル
        • ▼シナリオ分析
        • ▼感応度分析
      • ステップ3[マネジメント編]業績アップの方法を探ろう●柏木吉基
        • ▼仮説思考
        • ▼変動係数
        • ▼ヒストグラム
        • ▼単回帰分析
    • 一流企業がワザ開陳!
      赤点文書を大改造「劇的ビフォー・アフター」
      • トヨタ式「報告書」▼「問題解決のステップ」で真因を見つける
      • KDDI式「議事録」▼「1にスピード、2に宿題事項」で行動に繋げる
      • 博報堂式「企画書」▼「3つのファクト+解釈」で気づきを与える
      • BCG式「提案書」▼「意思と知恵と情熱」で相手を口説く
    • フォント、字間、行間、色使い……パワポ資料をチェック

      心理学が解明「一度見たら忘れられないレイアウト」
      • ▼1シートに使っていい色の数は?
      • ▼眼球運動の掟
      • ▼文章か、ポンチ絵か
    • ▼PCフリーズ! 消えた書類を元通りにする裏ワザ●井上真花
    • ▼役所、ベンチャー、オーナー系……商談相手別「ウケるツボ」●渡辺茂一郎
    • 孫正義が唸ったプレゼンマスター×売れっ子コピーライター●伊藤羊一・小西利行

      プロが教える「人を動かす言葉、何も伝わらない言葉」
    • 「それで何が言いたいの?」とは、もう言わせない●中川淳一郎

      すぐできる!「要点を3行でまとめる」書き方
  • posted by 吉澤準特 at 02:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然コメント

    2014年10月22日

    世界の高速インターネットを支える仕組みと最も高速なインターネットを持つ国
    このエントリーを含むはてなブックマーク

    インターネットで海外のサイトを閲覧することを思い浮かべて下さい。

    あなたのPCから出て行った電気信号がLANケーブルを伝わりルータ(モデム)を経由して電話回線に入り込みます。電話回線をぐるぐる回って、海辺の通信施設へたどり着き、そこから海に潜って海底ケーブルをずーーーーっと伝わって海外サーバへようやく到達する。

    あなたがPCの前でマウスをクリックしてから、画面が切り替わるまで、そんな壮大なスケールで通信が行われていることを意識したことはありますか?

    前振りが長かったですね。今回は海底ケーブルの話です。

    海底ケーブルといえば、国同士をつなげる国際通信網。太平洋には、アメリカまで伸びるケーブルが敷かれています。これを管理しているのはKDDI、NTTコミュニケーションズ、グローバルアクセスの3社だけなので、あまり外には話は漏れてこないのですが、人づてに面白い話を聞いたので、なぜなに形式で書きます。

    ▼海底ケーブルって何

    光ファイバを十数本まとめたものを特殊ゴムで覆ったケーブルです。1秒間にハリウッド映画4本分を同時に送ることができるくらい、非常に太い回線になります。2012年9月にパイプラインネットワーク社が発表したところでは、シドニーとグアム間に8Tb(テラビット)/sのケーブルを敷いたとのこと。1秒間に1TBのデータを送信できるなんて、すさまじいです。また、2013年2月には日本〜フィリピン〜マレーシア〜シンガポール〜香港を結ぶ海底ケーブルで15Tb/sの接続を実現しました。

    海底ケーブルは水圧や接触衝撃にも耐えるように作られており、なんと、50t以上の圧力にも耐えます。自動車なら、10台以上を同時に吊るすこともできるんですよ。

    ▼太平洋を横断する海底ケーブルはどうやって敷いているの?

    船底からケーブルを垂れ流しながら施設しているそうです。通常は海底に横たわる形で敷設していますが、マリアナ海溝(水深1万m以上)を渡るときは、流石に深海までケーブルを敷くことはできないので、海底ケーブルがプカプカ海中を漂っています。大型の魚に体当たりを喰らって、千切れてしまうケーブルもあるため、常に予備ケーブルを張り巡らせているということ。

    最近では、地球温暖化の影響で北極海の氷が溶けて、ロンドンと東京を直接結ぶ海底ケーブルが敷設可能になったそうです。1.6Tb/sの回線を6本敷く予定で、2012年下半期に工事は着工することになっています。

    ちなみに、太平洋の海底ケーブルを維持するには、年間1000億円以上のコストがかかっているって知ってました?

    ▼海底ケーブルに天敵がいるってホント?

    ズバリ、最大の敵は、「漁船の地引網」だそうです。地引網は、海底にあるものを根こそぎかっさらっていくため、海底ケーブルも掬われてしまいます。このため、深海部のケーブルより沿岸部のケーブルの方が、強い強度が求められるそうです。

    ▼誰がケーブルを敷くの? 専門の職業があるの?

    普通の社員が、ある日突然辞令を言い渡されて、銚子や伊勢志摩の通信拠点に勤めることがスタートラインです。そのうちケーブル敷設船に乗せてくれるようになり、気がつけば、ケーブル敷設の担当になってたりします。もちろん、出向扱いだった待遇も転籍になっちゃいます。

    なお、世界の海底ケーブル敷設状況は下記の通りになっています。実物はリンク先のサイトで販売しているので、興味のある方はどうぞ。だいたい1万ドル(80万円)くらいです。個人で買うにはちょっと高いですね。
    http://www.telegeography.com/telecom-maps/custom-map-design/index.html

    参考:http://it-ura.seesaa.net/article/294192434.html

    近年、ますます海底ケーブルの重要性は増しています。

    以前は衛星通信で配信されていたデータも今では海底ケーブルを使うようになっています。10年前はテレビ中継や国際電話で衛星通信を使うことはありましたが、今ではそれらの99%は光海底ケーブルを利用しています。

    なぜなら、衛星通信は天候不順によってデータ通信ができなくなることがありますが、海底ケーブルを使えば常に安定したデータ通信が可能になるからです。

    ちなみに世界で初めて海底ケーブルが敷設されたのは、なんと1850年のイギリス―フランス間であるとのこと。日本でも1872年に関門海峡に敷設され、日米間の光海底ケーブルが敷設されたのは1989年になります。


    ところで、海底ケーブルで世界を結ぶ高速ネットワークが実現していくわけですが、海底ケーブルから陸に上がってからの通信事情では、国によって事情が異なります。もっとも高速なネットワークを備えているのはどこの国かご存知でしょうか?

    実は、世界で最も高速な通信インフラを備えているのは韓国です。韓国では国策として高速通信インフラを整備しており、2014年10月時点では、日本よりも40%以上、アメリカと比べると50%以上もの高速なインターネット環境が整っています。モバイルインフラでも、5G(3G→LTE→4Gの次)通信の基地局整備がいち早く取り組まれており、日本よりも速い時期に商業サービスがスタートしそうです。

    このことについて、調査会社のIDGが面白いレポートを発表していました。以下の記事によると、韓国が世界でもっとも早いインターネット環境を手に入れることができたのは5つの要因によるものとのこと。

    ・国策による初期インフラ整備
    →1995年には1%のネット普及率、2000年には50%弱へ激増
    ・激しい競争環境によるサービス向上
    →大幅な規制緩和による競争激化を受けて大手テレコムでも効率化が加速
    ・類を見ない都市人口密度の高さによるインフラの高効率性
    →国家人口の83%が都市部に集中
    ・民間資本による技術革新の加速
    →韓国政府の命を受けたサムスンによる5Gモバイル通信網の整備
    ・韓国の国民性
    →一度決めたら引き返さない気質が技術革新を後押し
    http://www.idgconnect.com/blog-abstract/8960/why-does-south-korea-have-fastest-internet

    特に5つ目の「国民性」というのが興味深いですよね。原文では、「When [Koreans] decide on something, they are 100% in」と述べられていました。

    韓国では教育のツールとしてITインフラの活用が当たり前になっているので、教育が世界で最も過熱している同国では、教育サービスの向上に通信環境の整備がついて回るのは当たり前のことでもあります。

    日本や世界各国の通信サービスの今後を考える上で、韓国における高速インフラサービスは事例として大いに参考となるでしょうね。

    posted by 吉澤準特 at 13:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 業界裏話





    【IT業界の裏話】過去コラム(No.1-337)
    [ TOP ]IT業界の裏話

    ▼ IT業界の人々
    「内製率を高めたい」のに「世界...
    人の話を聞かないIT技術者の...
    コンサルを目指す学生との対話...
    IT業界、悪魔の辞典『ヒト編』
    改善は「自分が楽をすること...
    近くて遠きもの、プログラ...
    IT企業が求めるプログラマ...
    ITプロの3割が機密情報に...
    10年働くソルジャーが欲しい...
    PGとSEの仕事の面白みは何...
    メールをすぐ返信する人、しな...
    ├ ITコンサルタントになる方法
    我がコードは我流。我流は無...
    欧米人がグリーンITに積極的...
    実は変化など望んでいないエ...
    ├ 実はコミュニケーション能力に...
    IT業界人は自分のドッグフード...
    IT業界を不人気にした重鎮...
    IT業界の変わった人々
    電子メール禁止!ゼロメール...
    名言集−運用フェーズ−
    システム開発における名言集
    失敗から学ぶ人、学ばない人...
    SEに多いコーチングタイプは...
    あなたのコーチングタイプは...
    ITエンジニアの年収公開サ...
    CTCは何の略?
    会議は踊る、されど進まず...
    繰り返し使われるメールアド...
    遅刻しそうなので面接受け...
    社内SEが人気を集めている...
    サポートセンターの悪夢
    IT業界に向いていない人
    日本の夏、熱暴走の夏
    客前で後ろから刺される
    システム障害でクビが飛ぶ人
    病欠って何ですか?
    昼休みって何ですか?
    Windowsに弱いIT技術者2
    Windowsに弱いIT技術者
    エンジニアは音を伸ばさない
    話しにくい人
    転職する人しない人
    サイコロ一振りで給料を決め...
    コンサルがお絵描き好きなの...
    コンサルの報酬額って?
    ITコンサルとSEの違い
    SEのITリテラシ
    公私のケジメ

    ▼ 仕事のやり方
    客先で自分のPCが差し押さえられ...
    「闇リリース」は善意でやっても...
    新人のための7つのワークハック...
    仕事の質を落とさないメソドロ...
    組織が150人を超えると仕事の質...
    世界最大のコンサル会社が最低...
    IT業界、悪魔の辞典『SI編』
    パワーポイントを紙芝居に貶め...
    日本と米国の違い:ベンダーサ...
    定時退社日に罪悪感を感じるIT...
    ストレス厳しい職場を生き抜く...
    おまえが呼ぶな、俺が呼ぶ「ハ...
    ITプロレタリアートは多機能工...
    図表をリッチにする5つのシン...
    セクシーパワーポイント道
    エンジニア御用達のIT誌
    メールコミュニケーションを200.
    ├ ニッポン・エンジニア・レボリュ...
    ITのプロって何ですか?
    クールビズにも限界、冷房28...
    真夏に長袖!なのに裸より涼...
    測定しにくいものを測定する方...
    山田さんの使いやすいシス...
    SEの品格
    コンサルの品格
    ダメシステムはひとまず葬れ
    眠気対策アイテムを考える
    長篠メソッド
    ITサポートがユーザーに教え...
    資格の価値
    出張先のホテルでインターネ...
    お口の恋人
    絶対に潰れない会社の悩み
    エアエッジが必要になる理由
    ハイプ曲線+キャズム理論
    ユンケル黄帝液とスーパー黄...
    一貫性が信用を生む
    デビルズ・アドボケイト
    落とし所を見定める
    クライアントの良き友人たれ
    キャンペーンでたたみかける
    比較で暴利をごまかす
    権威を活用する
    ヒヤリハットの考え方
    密談のタバコ部屋
    「えいや」で決まる、魔法の言葉
    海外テレカンの心得
    IT業界でうまく生きていくコツ
    ポンチ絵
    仕事と作業の違い
    上司に背を向けると怒られる?
    ロケットスタートのススメ
    人の考えを利用すべし
    「見える」化
    仕事の範囲
    ワークシートのススメ
    フローチャートの基本
    仕事のやり方、片付け方
    もんたメソッド
    高橋メソッド
    作業時間の見積り方
    仁義を切る
    アクションプラン
    ミーティングと議事録
    ベンダー選定の基準
    ITと数学
    レスポンシビリティとアカウンタ..
    仕事の密度
    リクルーティング
    ドキュメントプロパティ
    クライアントが納得する答え

    ▼ 仕事の環境
    こんなのITのプロらしい仕事...
    デスマーチに陥るお決まりパ...
    外資が休暇を大切にする”真”...
    HTMLメールとテキストメール...
    ペーパーレス化が紙の無駄...
    携帯電話のSDカードも禁止す...
    人々は安定性と安全性の両方...
    カタカナ会社はあやしい会社?
    サービスリリースの落とし穴
    IT業界の職場環境
    IT業界の労働環境悪化は...
    英語の必要性
    正月出勤
    年末年始の過ごし方
    止められないコンピュータ
    動かないコンピュータ
    リリース直前の危機

    ▼ IT業界の動向
    クラウドプレイヤーの名言集...
    ネット史上最大の惨事、マイクロ...
    ベンダー努力を台無しにするIFRS...
    電子政府構想は無駄遣いの温床...
    NASAのレポートがIT業界に与える...
    中国当局によるプログラム盗用は...
    コンサルもSIerもいらない内製...
    中国のソースコード強制開示制度...
    IBMは当て馬、Oracleが演出する...
    PWCCが復活、ベリングポイントを...
    IBMに喰われたSun、IT業界に訪れ...
    ヤフー、自社データセンター所有...
    自分が決めたルールに違反するGo...
    SOAは死んだ
    データセンターを巡るIT業界三...
    ├ リーマン破綻にみる米国証券業界...
    IT史に輝く「すべったテクノロジ...
    冷却を必要としない常温データ...
    過去のIT業界10大予測を振り...
    ├ エンジニアよ、大志を抱け!
    ├ 黒箱襲来!コンテナがDC...
    IT業界進化論: SIer 2.0を目...
    IT業界がダメな理由を学生の...
    IT業界温室効果の1/4はDC...
    新生ニコニコ動画、ニコンド...
    システム前線異常アリ!ゆう...
    ニコニコ動画は文化の架け橋
    Web2.0の向こう側〜サードリ...
    セカンドライフだけで宣伝の...
    国家戦争にも利用されるDDo...
    DoCoMo2.0に見る情報格差...
    DoCoMo2.0とWeb2.0
    ITIL準拠という幻想
    システム障害訓練の日を制...
    WAONとnanacoが提携したい...
    NTT東西の野望〜光回線編...
    mixi招待制の綻び
    Vistaが売れない理由
    独自仕様に走り過ぎて泣き...
    米国事情から見る日本のIT...
    MVCからAjaxへ
    外字ってなんですか?
    Sunがx86サーバにIntel採用...
    やりたい放題バッドウェア!
    アウトソーシングという名の幻...
    ソフトバンクモバイル、MNP停...
    やっぱり止まったソフトバンク...
    あらゆる意味でやり過ぎの...
    経営者不在の日本版SOX法...
    働いてみたいIT企業ランキン...
    サーバの進化がデータセン...
    _システム運用にRSSを活用
    電力線通信が認可される日...
    携帯メールはSSL通信よりも...
    経営者不在の日本版SOX法...
    Microsoftがサイトリニューア...
    停電に脆弱なシステム
    システムは誰のためにある...
    ITILで運用が楽になる?
    進化するコールセンター
    Vacademy
    IT業界にロングテールはある...
    時間をお金で買う
    あなたの猫はコンピュータウ...
    個人情報保護法の範囲
    あなたvsプロジェクト構成管理
    ドラマ24にみるシステム最前...
    次世代トレンドと枯れた...
    日本版SOX法の施行に向け...
    新しいWindowsはWeb決済...
    地震に強いシステムをお持...
    IT Doesn't Matter
    SOAと分散コンピューティン...
    各社で定義が異なるESB
    おサイフケータイに見...(2/2)
    おサイフケータイに見...(1/2)
    子会社のシマを荒らす親会社
    アインシュタインに学ぶソフ...
    公職選挙法とインターネット
    マイレージ負債
    インターネットの舞台裏:海底...
    ゼロ・クライアント
    サーバのトレンド
    外資系パッケージベンダー

    ▼ 業界の構造
    対極にあるIT業界とコンビニ業...
    IT業界は成果報酬型のサービス...
    特定ベンダー以外をふるい落と...
    欧米人なら爆笑するレベルと...
    IT業界が詐欺師集団と言われる...
    IT業界の格差社会、年収200...
    ├ 新基準導入でデスマーチがな...
    公式では言えないニコニコ動...
    ├ コンサルとアプリ開発者、格差...
    システム運用はIT業界の最下...
    テストフェーズの呼び方は千...
    2000年問題再来!?サマー..
    減り続ける正社員の割合
    労働局が偽装請負の抜け道...
    会社貸与のPCは何年償却?
    ITIL Foundationを2万円で買..
    IT製品もイメージ重視?
    お試しできない製品は売れない
    IT業界は無免許制
    どんぶり勘定
    標準価格と提供価格
    ソフトウェアライセンス
    社外秘の秘密度合
    偽装請負 
    システム開発の流れ7 テス...
    システム開発の流れ6 開発...
    ├ システム開発の流れ5 開発...
    システム開発の流れ4
    システム開発の流れ3
    システム開発の流れ2
    システム開発の流れ1
    IT業界の構造

    ▼ 業界ランキング
    SIerランキング2005
    コンサルランキング2005

    ▼ その他
    「幣社」という表現は相手を見下...
    コミュニケーション力の不足は...
    聞く耳を持たないYahooニュース...
    黒デスクトップ事件に見る中国...
    ITコンサルから見たブラッディ...
    違法ダウンロードでネット追放...
    就職難民=不出来な学生とい...
    モンスターペアレント、会社襲来
    あえて言おう、Yahooの掲示...
    プログラマ向きなカフェをオー..
    ├ Japan Brog Award 2008を..
    日立さん、IT大喜利をもう一度
    インターネット上の信頼できる...
    IT業界でありそうな迷惑勧誘...
    倒産してもカネを要求する悪2...
    倒産してもカネを要求する悪1...
    ├ 枯れた技術の水平思考で
    ├ ずさん極まりない環境保護ラ...
    世界の奇妙な法律を集めた...
    50万円のキーボード
    洋楽を1曲10円で購入できる...
    CNETとZDNetは同じ会社
    情報の価値(情報商材)
    コンパイル1回12時間の世界
    楽天ポイント事件
    楽天ポイント事件〜利用者...
    楽天300ポイント付与で謝罪
    ライブドア強制捜査
    └ ネットワークベンダー