以前好評いただいた『資料作成の基本』から図解作成だけにテーマを絞って抽出した本が2018年6月23日に発売となります。 https://www.amazon.co.jp/dp/4799106511
本書は「資料」ではなく「図解」の作成に特化しています。図解は、論理的にわかりやすい内容、感覚的に心地よい見た目が好まれます。図形のカタチ(フォーム)と配置(ポジション)で生み出される「要素のバランス」、色の使い分け(カラー)によって醸し出される「コンテンツの強弱」です。それらを「図解キューブ」というモデルで表し、その実践例をチャートとグラフの「図解パターン」として体系的・網羅的に整理しました。これらを「エグゼクティブ図解術」と私は呼んでいます。本書を図解作成のハンドブックとして、ぜひ使ってみてください。
【吉澤準特の本:累計10万部以上】
『外資系コンサルのビジネス文書作成術』はロングセラーで重版多数
『外資系コンサルが実践する資料作成の基本』はロングセラーで重版多数
『外資系コンサルの仕事を片づける技術』はロングセラーで重版多数
『フレームワーク使いこなしブック』はロングセラーで重版多数
兄弟本の『ビジネス思考法使いこなしブック』はロングセラーで重版多数
【吉澤準特の過去配布レポート】
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日本も昔はそうだったんですか、今では海賊版、盗作が少ない模範国ですが、昔はそういう時代もあったのですね。
これからもちょくちょく遊びに来させてもらいます。 よろしくお願いします。
そうなんです。日本も15年前は違法コピー率が90%を超える状態だったんですよ。
ITmediaやその元ネタのBSA発表では、次のように語られています。
「日本の違法コピー率は1992年で92%、1993年で85%という状況であった。中国におけるそれは、2004年で92%、2005年で86%というデータがでている。1992年から1993年における日本はいまの中国と同じ状況にあったといえる。」
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0611/13/news016.html
気がついたことなどがあれば、何でも聞いてください